脱毛するまでの忍耐

私はすっごく脱毛で迷いました。

でもニードル脱毛は受けなくて正解です。

私は日焼けをしすぎているという要因から光脱毛やレーザー脱毛ができないと言われてしまったのです。

それをどうにかしたくて脱毛可能な技術を話し合いました。

そしたら「ニードル脱毛なら可能な」と言われたのです。

日焼けをしていてもこの脱毛なら可能なと言われて、私は直ちににでも飛びつきたい心境になりました。

けれどもです。

その後に解説された事で、心が揺れました。

日焼けをしていてもニードル脱毛は受けられますが問題があります。

それはこの脱毛メソッドは相当痛いという事でした。

痛さがありきたりよりも数倍すごいと言います。

脱毛の手順を聞いて承知です。

だってこの脱毛って私の毛穴に針をさしてそこから微弱ではありますが電流を流すという技術だそうです。

こんなの痛くないわけないです。

あまりに痛そうな脱毛手法に私は二の足を踏んでしまいました。

この脱毛を受けるかそれとも日焼けが治って白くなるのを待つかどっちと選択を迫られて、実際は待つ方を選択しました。

脱毛を諦める気はさらさらないのです。

脱毛は必ずに今後受けます。

ただそれはニードル脱毛以外でしようと考えました。

痛いの嫌ですからね。

オンラインで脱毛の事を見ていたケースにニードル脱毛を受け、途中で苦しみに耐えれなくなって辞めたという投稿を読みました。

それを見て私はそこまで痛い脱毛は私には理不尽と決断したのです。

ひとまず焼けた肌の色を戻して脱毛が可能なまで待つ事にします。

脱毛について考える

お酒を飲んだら脱毛NG

脱毛に勤しむ女性
私は愚かな人間だと自分で思います。

脱毛施術当日なのを完全に忘れていて、アルコールを飲んでしまったのです。

朝方まで飲酒してを家に帰ってきてわずかな睡眠を取りました。

その上起きた時にふと何かを忘れている事に気づいたのです。

スマートフォンの予定を見て血の気が引きました。

私はこの日に脱毛があった事をスッカリと忘れていたのでした。

大慌てで着替えて、私は脱毛サロンに行く支度をしたのです。

ショップに入ったら二日酔いみたいに頭がガンガンしていました。

他にも眠気も襲ってきます。

現実に具合は良くなかったです。

その上ショップの方にたくさんと聞かれて「多少二日酔いなんですよ」と話したら「若干待って」と言われて待たされました。

その上脱毛は辞めた方が良いと言われたのです。

スタッフさんが言うには体が火照ったりした健康状態の悪いままで脱毛をすると肌に影響が出る事があるみたいです。

そうすると脱毛後に肌が炎症する確率が高まると聞きました。

前にお酒は飲んだらダメだと用心しているはずですと言われて、そう言えば言われたかもしれないと考えました。

結局その日は説得の上、脱毛ができなかったのです。

すごく落ち込んだけど、でも肌荒れするよりはマシかなと思い直しました。

お酒を飲んで火照った体では脱毛を止められる事があるみたいです。

さらに脱毛の解説を良く聞いて入れば良かったと思ったし、前日まで脱毛の事をスッカリ忘れていた自らを恨みました。